アンカーのモバイルバッテリーはコンセント充電式がめっちゃ楽



こんにちは!のとむらです。外出先でスマホの電池が切れたときに便利なモバイルバッテリー。

アンカー製品がコスパ良くて人気ですよね。

私も流れにのってコンセントで充電できるやつを買ったのですが、結果的に大正解でした。

使い勝手が良すぎて、家でも外でもほぼ毎日使っています(笑)

 

Anker PowerCore Fusion 5000

アンカーのモバイルバッテリーっていっぱいありすぎて違いがわかりにくいですよね。

私もよくわかってないので、ざっくり説明していきます。

こちらの「PowerCore Fusion 5000」は本体にコンセントプラグが付いてて、コンセントに差し込むことで充電できます。

充電時間は約3時間。

バッテリー容量は、iPhone7を2回満タンにできるくらいです。

ランプでだいたいのバッテリー残量を把握できます。

3つで100%。2つだと66%。1つだと33%ぐらい。とくにまぶしさは感じません。

差し込み口には、USB-Aポートが2つと、Micro-USBポートが1つあります。

付属のケースとなんかのコード。このケーブルではスマホをつなげることができないので注意。

私の場合、アイフォーンを買ったときにあらかじめ付いていた充電器ケーブルをつないで充電しています。

こんなことならアイフォーンに合わせて白を買えば良かったね(笑)

でもケースはモバイルバッテリーとiPhoneの充電ケーブルが一緒にしまえるので、その点は優秀です。

充電がめっちゃ楽

じつは以前、USB充電式のモバイルバッテリーを使っていたんですが、快適さがぜんぜん違いますね。

私は枕元にコンセントがくるように布団を配置しているので、寝る前に差し込むだけだからめっちゃ楽なんですよ。

あとは朝起きたら取り外し、バックにしまって外出。

持ち歩く習慣がすぐ身につきました。

USB充電式だとパソコンの電源をつけっぱなしにしないといけないので、めんどくさくてほとんど使わなかったです。

家の中でも使うといいかも

モバイルバッテリーなので外出先でのみ使えばいいんですが、私は家の中で充電するときも使っています。

バッテリー本体を充電して満タンにする→スマホの電池が切れたら充電→バッテリー本体の残量が切れたらまた充電

というサイクルの繰り返しです。

普段から使うクセをつけることで、バッテリー残量を覚えておきやすく、持ち忘れ防止になります。

あとは充電しながら家の中を移動できるのも便利です。まぁトイレぐらいしかありませんが(笑)

ちなみに「PowerCore Fusion 5000」の最大の強みは本体とスマホが同時に充電できること。

先にスマホが充電され、満タンになるとバッテリー本体の充電が始まります。

デメリット

・コンパクトだけど少し重い
・充電中は立った状態でのスマホ操作がしづらい

デメリットはこんなところですね。

重さはリュックやバッグに入れてしまえばなんてことないですが、服のポケットに入れるにはけっこう重いです。

まとめ

モバイルバッテリーが1個あるだけで、スマホの電池残量を気にする生活からサヨナラできます。

アンカーは価格が安いので、耐久性と寿命が気になるところですが。

個人的には3年もてば御の字かなと思います。

 


Anker PowerCore Fusion 5000 (モバイルバッテリー 搭載 USB充電器 5000mAh) 【PSE認証済 / コンセント 一体型 / PowerIQ搭載 / 折りたたみ式プラグ】 iPhone & Android各種対応 (ブラック)

 

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