私が晩酌時に使っているビールグラス



こんにちは!のとむらです。ビールは缶のまま、瓶のまま飲んでも美味しいですが、グラスに注いで飲むのもまた一興。

いろいろ種類がありますが、買って失敗はしたくないですよね。

そこで今回は、ビール好きの晩酌時に使っているビールグラスを紹介したいと思います。

 

アマゾン限定ドラフトギネス(グラス付き)

私のお気に入りビールグラス・・・それはなんと、ビールのおまけとして付いてくるもの。

おまけだからといって侮ることなかれ。

「東洋佐々木ガラス」というメーカーで作られた日本製で品質の良いグラスなのです。

今のところアマゾンだけで買うことができます。

パッケージはこんな感じ。

中身はドラフトギネスが4本にグラスが付いてくる形です。

黒ビールが苦手or飲まず嫌いの人は抵抗あるかもしれませんね。

見た目に反して、まろやかで美味しいので騙されたと思って飲んでみてほしいです(笑)

おつまみはチョコレートなどの甘いものが合います。

お気に入りポイント1:デザインがカッコイイ

ドラフトギネスのロゴが描かれており、とてもカッコイイです。

おしゃれで、どこか無骨な雰囲気もありますよね。

ドラフトギネスを注ぐと、よりいっそう映えますが・・・

 

普通のビールを注いでも違和感がありません。

お気に入りポイント2:重すぎない

ビールグラスの中には重すぎるものがあるようですが、ドラフトギネス専用グラスはいたって普通の重量。

片手で持っていても疲れません。

お気に入りポイント3:普通の食器用スポンジで洗える

このグラスは下のほうが細いですが、普通の食器用スポンジでも、ねじ込むことで底まで洗えます。

わざわざ専用のスポンジを用意する必要がないので楽です。

お気に入りポイント4:容量がちょっと少ない

このグラスはドラフトギネス専用として作られているので、容量は330ml。

普通のビールは350mlなので、全部注ぎきることができません。

しかし、それが故にグラスと缶での味わいの違いを楽しむことができます。

これは個人的にメリットでした。

 


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