お酒に詳しくなる必要なんてない。飲んでおいしければいい



こんにちは!のとむらです。わたしはお酒全般が大好きで、中にヘビが入ってるとか特殊なやつじゃなければなんでも飲めます。

しかしお酒の知識はほとんどありません。まったく飲まない人よりちょっと知ってるレベルです。

バーテンダーを目指すとかじゃないかぎり、詳しくなる必要はないと思っています。

なんでこんな記事を書いたかというと、以前お酒の席でマウントをとられてイラっときたからです!

 

詳しくなっても味は変わらない

当たり前の話ですが、お酒に詳しくなったところで味は変わりません。

飲んでみておいしいと感じるか、まずいと感じるか、それが全てです。

産地とか原料とか年数とか、ほんとどーでもいいですよ。仮に詳しくなったところでプロの人には勝てませんから。

・自分が飲んでおいしいと思う酒
・身近な人が飲めそうな酒

最低限これだけ知っていれば困ることはありません。

「炭酸系で苦くないのがいい」→「じゃあレモンサワーなんかどうですか?」

知識ゼロの人にお酒を選んであげるときも、こんな感じでじゅうぶんです。

適量は知っておいたほうがいい

お酒に詳しくなる必要はないですが、度数とか適量は知っておいたほうが健康のためには良いと思います。

あと、どれぐらいが適量かは人によって違うみたいです。

たとえばビールだったら500mlが一般的に適量と言われていますが、飲むとすぐに顔が赤くなる人はもっと少なめがいいんだとか。

お酒はほどほどに楽しみましょう!

 

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