実践厳禁!わざと肩をぶつけてくる人への対処法を考えてみた

こんにちは!のとむらです。以前にわざと肩をぶつけてくる男性の特徴について書きました。

今回はもうちょい掘り下げて、そいつらへの対処法を考えてみたいと思います。

 

 

ベストなのは通報すること

やっぱり一番良いのは通報です。安全かつ効果的に相手を無力化できますからね。

余談ですがモンスタークレーマーやペアレントも、「出るとこ出ましょうか?」と言うとほとんどが退散していくみたいです。

法の力、恐るべし。

 

相手にしないのも正しい選択

私は喧嘩を推奨しているわけではないので、相手にしないというのも正しい選択だと思います。

わざとぶつかってくる奴というのは、顔か社会的地位のどちらかが必ず残念ですからね。

そんな奴らのために貴重な時間を使うのはもったいないので、放っておきましょう。

 

それでもダメなら反撃か

「法の力を頼るのはなんとなく気が引ける。でも泣き寝入りをするのは嫌だ!」というのであれば、反撃するしかありません。

とはいえ、故意にぶつけられて故意にぶつけ返すのは法的にNG。なのでこれから書くことは全て独り言です。噓八百です。

決して実践はしないでください(笑)

 

反撃するときの心構え

私はしつこく押され続けた場合のみ、押し返して反撃するようにしています。

向こうから突進してくるのは華麗にスルー。

ただし、こちらが避けられないのを分かっていてぶつかってくる奴には特攻します。じゃなきゃこっちが吹き飛ばされて大ケガしてまう。

 

反撃方法

1:やられたら即座に反撃(時間が経ってからだとこちらから喧嘩をふっかけている印象になっちゃうので)

2:反撃したら即座に防御の構えをとる(反撃すると相手は逆上して襲いかかってきます)

3:そのままバックステップして距離を取る(攻撃が避けやすくなります)

4:睨みつけて威嚇する(相手が何言ってきても無視)

5:相手が立ち去るまで待つ(背中を見せると危険なので)

手順はこんな感じです。ポイントはこちらが流れを作ること。相手がやってきたことをそのまま返し続けてたら喧嘩になってしまいますからね。

また、奴らはぶつかってきたのに「ぶつけてない」とか頭おかしいことを平気で言うので、口論には一切付き合わなくていいです。立ち去るまで、睨みつけてプレッシャーをかけ続けましょう。

ちなみに睨みつけるときは敵意ではなく、殺意を剥き出しにすると効果的です。殺せという意味ではないですよ(笑)

 

まとめ

色々書きましたが全て独り言です。噓八百です。忘れてください。

しかし通報するにせよ反撃するにせよ、いざというときに迅速に動けるスキルを身につけたいですね。

「やり返したらそいつと同じレベルに落ちるぞ!」という意見もありますが、もし同行している人がそんな目に遭ったら、やっぱりちょっと考えちゃいますもの。

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