安い賃貸には変な住人が多いと言うが実は良い人もいる話

こんにちは!のとむらです。前回の記事で安い賃貸物件のデメリットを書きましたが・・・

今回は打って変わり、安い賃貸あるあるの一つ「変な住人が多い」という噂について、私の体験談をお伝えしたいと思います。

前回言ったとおり、わたし個人としてはボロボロな部屋に住むのはおすすめできませんが・・・もしもネックなのが近隣の住人だけなのであれば、朗報になるのではないでしょうか。

変な人というより事情がある人と言うほうが正しい

まず最初に言っておきますと、私は全ての賃貸に住んだわけではないので、絶対に変な住人がいないとは言いきれません。

現に私が住むアパートにも、もしかしたら風変わりな方かな?と思うような住人はいます。

でも多くの方は、収入が少ないからやむを得ず住んでいるだけで、ふつうに挨拶してくれますし、会話もしてくれます。

この前なんて、自転車がパンクして困り果てている私をみて、お隣さんが自転車を貸してくれましたからね。

超絶いい人です。

変な人のほうが静か

さきほどチョロッと話した変な住人さんですが、とくに何か被害を受けたことはありません。

単純に他人とコミュニケーションを取りたがらないだけなのですよね。

騒いだり奇声をあげることもないので、とても静かです。むしろパリピみたいな人のほうがうるさかったりするので、ちょっとぐらい変な人のほうが安心します。

ちなみに住人のなかで一番変なのはたぶん私です笑(ナイフ集めとか趣味にしてるし)

干渉されない

私のアパートの住人はみんな干渉されるのが大嫌いな人たちです。

名前すら知られるのを嫌がって、表札すら出していませんからね(笑)

なので反対に干渉もしてこないです。

私もご近所さんには基本的にほっとかれたい派なので、この点はたいへん助かっています。

まとめ

私からみた安い賃貸の住人さんはこんな感じです。

利便性は悪い傾向にありますが、とにかく静かに干渉されずに暮らしたい方には穴場かもしれません。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA